2014年03月10日

『 マジンガーZ』

チーム桜子・渡辺直子です。


スイス人が描いたのかな?


IMGP0184.JPG


スイスの路上にて

 
 
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posted by チーム桜子 at 01:47| Comment(8) | TrackBack(0) | 渡辺 直子 
この記事へのコメント
「何でも反日」のくせに日本のアニメをパクる韓国の“恥知らず”…マジンガーZ、ドラえもん、挙げ句は「韓国発祥」と言い出すタチの悪さ
2013.9.18 07:00 (1/3ページ)
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/130918/waf13091807010000-n1.htm
Posted by junn at 2014年03月10日 09:37
地球史探訪: 倭国は東アジアの大国だった

 中国の史書は、倭国が国家の統合度と人口規模でずば抜けた大国であったと記している。
http://melma.com/backnumber_115_5098726/
Posted by junn at 2014年03月10日 10:24
帰化未帰化在日韓国人が入り込んでいるJR東日本グループは現在「韓国の日本国解体工作への協力」と「破産韓国救済」に懸命で、JR東労組HPは韓国語だらけだそうです。

これがJRにハングルが氾濫している原因でしょうね。

Posted by junn at 2014年03月10日 13:32
在日特権―在日朝鮮人特別優遇(脱税他許容)国家日本
http://ameblo.jp/kororin5556/entry-11792508540.html
大半が密入国で日本に入り込んだ韓国朝鮮人(の子孫達)に日本人には無い、憲法違反の優遇政策が施されている。
日本人より外国人(韓国朝鮮人)を優遇し、かれらの脱税は放置するは、犯罪は見て見ぬふりをするは、日本人から絞り取った税金をこの犯罪者(税金泥棒)たちに支給するは、

日本という国は狂っている。
これをただそうとしない国民、政治家たちは「まさに、狂った国民といえないか!」 
Posted by junn at 2014年03月10日 17:10
上手ですね!
スイス人が日本のアニメを知っていて描いたなら嬉しいな。
Posted by 葉桜 at 2014年03月10日 20:01
見直しなき河野談話の再検証作業は無意味
http://blogs.yahoo.co.jp/gakumonnoiratume/69137358.html
先日の記事では、河野談話再検証反対論として、”再検証を開始した以上、結論は見直しに決まっているので反対する”という奇妙な意見があることを紹介いたしました。ところが、今度は逆に、政府の方が、再検証はしても見直しは考えていない、と言い出したそうです。

 実のところ、産経のスクープやネット上で公開されている資料等によって、既に河野談話の再検証は国民レベルでは殆ど済んでおり、この談話が、信憑性の薄い元慰安婦の証言に依拠して作成された日韓共同作文であることは、国民の間に知れ渡っております。ということは、日本国政府が、”見直しは考えていない”とする立場を表明すれば、それは、即、国民の期待を裏切ることを意味します。つまり、誰もが分かり切ている結果と反対な結論を出すのですから、国民に対してのみならず、歴史に対しても極めて不誠実な態度となるのです。また、”再検証とは、事実を確認するための作業”とする前提も崩れてしまいますので、再検証作業自体が、無意味なものとなりかねません。

 日本国政府は、河野談話を証拠とばかりに、韓国政府が、国際社会において”慰安婦キャンペーン”を展開し、その結果として、日本国の名誉が深く傷つき、内外の日本人が苛めにあっている現状をどのように考えているのでしょうか。それとも、再検証の結果を別に公表する、あるいは、事実に即した詳細を追加説明することで、事実上、河野談話を打ち消すのでしょうか。何れにしましても、本日の政府の説明では、国民の多くは納得しないと思うのです。
Posted by junn at 2014年03月11日 05:54
河野談話対策−日本国政府が今でも打てる手
http://blogs.yahoo.co.jp/gakumonnoiratume/69140364.html
 河野談話の見直しについては、昨日の菅官房長官の発言ですと、先行きに不安を感じざるを得ないのですが、河野談話の特徴は、部分を全体に拡大させ、真偽の検証もなく、最悪情報だけを繋ぎ合わせて作成したところにあります。

 ところで、以前の記事で河野談話について最低限明確にすべきポイントを挙げたのですが、その中で、”慰安婦の募集については、軍の要請を受けた業者が主としてこれに当たった”とする一文について、記事では、悪徳業者に対する取り締まりに軍や警察が当たった事実が見えてこないことを指摘しました。この文章についてもう一つ指摘するとしますと、募集に当たったのは民間事業者であるのですから、軍が直接に”慰安婦”を戦場に連行したとする韓国の主張が成り立たないことです。この事件で最も責を負うべきは、詐欺まがいな方法で募集を行った民間の事業者であり、日本国政府ではありません。河野談話は、民間事業者の犯罪をあたかも国の責任のように語っているのです。当時はこうした職業は違法ではなく、高給であったために、自らの意思で応募した”慰安婦”が大多数であったはずです。河野談話の見直しの行方は別としても、少なくとも韓国政府の曲解、あるいは、拡大解釈を止めさせるべきです。河野談話でさえ、”募集は事業者が当たった”と述べているのですから。

 現時点でも、日本国政府には打つ手がないわけではありません。韓国への配慮が仇となってきた歴史を繰り返してはならないと思うのです。
Posted by junn at 2014年03月11日 20:10
慰安婦告白本に性奴隷と思えない記述 高額貯金、ダイヤ購入など
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140310/frn1403101539006-n1.htm
 韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領が逆上している。日本政府が、慰安婦問題をめぐる「河野洋平官房長官談話」の作成経緯を検証する方針を示したことに、「歴史の真実は生きている方々の証言だ」などと猛反発しているのだ。こうしたなか、元慰安婦の証言を記した著書に、家が購入できる大金を貯金し、ダイヤモンドを買うなど、とても「性奴隷」とは思えない記述が多々あることが注目されている。

 興味深い著書は、元慰安婦という韓国人女性、文玉珠(ムン・オクチュ)氏が語り、慰安婦問題に取り組む森川万智子氏が構成と解説をつとめた「ビルマ戦線 楯師団の『慰安婦』だった私」(梨の木舎)だ。

 同書によると、韓国・大邱(テグ)の貧しい家庭で生まれた文氏は16歳の秋、日本人と朝鮮人の憲兵と、朝鮮人の刑事に呼び止められ、満州(中国東北部)東安省に連れて行かれ、朝鮮人の家で慰安婦にさせられた。大邱に一度戻った後、18歳のとき「日本軍の食堂で働きに行こうよ、金もうけができるよ」と友達に誘われ、ビルマ(現ミャンマー)・マンダレーに行き、だまされて再び慰安婦になった−とある。

 第1次安倍内閣は2007年3月、「政府が発見した資料には、軍や官憲による(慰安婦の)強制連行を直接示す記述はない」と閣議決定しているが、文氏は「強制連行」「だまされた」を主張しているわけだ。

 興味深い記述は、こう続く。

 ビルマでチップが貯まったとして、文氏は野戦郵便局に500円を貯金したが、《千円あれば大邱に小さな家が一軒買える。母に少しは楽をさせてあげられる。晴れがましくて、本当にうれしかった。貯金通帳はわたしの宝物となった》(76ページ)とある。

その後、文氏はビルマ・ラングーンの慰安所に移った。ここでは、少しは自由に行動していたようだ。

 《週に一度か二度、許可をもらって外出することができた。人力車に乗って買い物に行くのが楽しみだった》(106ページ)

 《ビルマは宝石がたくさん出るところなので、ルビーや翡翠(ひすい)が安かった。(中略)わたしも一つぐらいもっていたほうがいいかと思い、思い切ってダイヤモンドを買った》(107ページ)

 文氏は21歳のとき、タイ・アユタヤの陸軍病院で看護婦修行を始めた。同書には、母に小さな家が何軒も買える大金を送金した記述もある。

 《電報を将校にみせて、『母の葬式に金がいるから、お金を送りたい』というと、許可が出た。貯金からおろして五千円を送金した》(137〜8ページ)

 文氏の境遇には同情を禁じ得ないが、この本を読む限り、とても「慰安婦=性奴隷」とは思えない。

 日本政府は、日本と日本人を貶めている河野談話の作成経緯を検証するだけでなく、「慰安婦の真実」についても再検証すべきではないか。

Posted by junn at 2014年03月12日 03:57
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