2014年03月07日

『 ちょっと見回してみる 』

チ−ム桜子・渡辺直子です。


ス−パ−の新聞に、ヴァチカンでロ−マ法王を守る任務に

就いているスイス兵の隊長へのインタビューが掲載されて

いました。


IMGP0167.JPG


こういう記事が普通に掲載される軍事大国スイスです。


ロ−マ法王に仕えて500年以上、さてさて、どのように

任務を遂行しているのか。というのが、インタビュー形式で

隊長さんの人柄にも触れた親しみやすい内容で紹介されて

います。ちなみに、この隊長さんは4人のお子さんのお父さん

でもあるそう。


この記事の最後には、ロ−マと俺たちのスイス兵を

見に行こうツア〜!のお知らせが。


ツアーに参加したくなりました(笑)。こういうのいいですよね。

日本でも自衛隊見学ツアーのお知らせが、

たとえばこういった誰の目にも気軽に触れるかたちで

目にできるようになるといいなぁ。と思ってもみたりです。


プラっと歩いていたら、迷彩服に身を包んだ20歳前後の

兄ちゃんたちが、何やら作業をしていました。軍の車が

並んでいたので、兵役中の兄ちゃんたちだと思われます。

場所からすると、軍関係の仕事というよりは、公共の仕事を

していたのかしらん? 


なんか、いいな。


週末に駅へ行くと、めかし込んだ姉ちゃんたちが駅前で

人待ち顔で立っています。しばらく見ていると、駅からは

迷彩服や軍服?に身を包んだ兵役帰りの兄ちゃんたちが、

彼女たちの元へ。


な〜んか、いいよね〜〜


街へ出ると、兵役帰りの兄ちゃんと姉ちゃんカップルを

レストランで見かけたり、ス−パ−で一緒に買い物してたり

なんて場面もよく見かけます。


いいのよね〜〜


待ってる姉ちゃんがモヒカンだったり、パンク系だったり

なんてのも見かけます。彼氏も普段はそうなんでしょうけど、

訓練を受け、軍服や迷彩服に身を包んだ兄ちゃんたちは、

きっと、彼女たちの目に普段の彼氏よりも男前にうつって

いるんじゃないでしょうかね。だって、メロメロな姉ちゃん

よく見るもん(笑)


最近気づいたんですけど、こういった軍関係の制服なりを

着た人たちを街の中で見かけると、なんだか安心感が違います。

ああ、ここ大丈夫だ。って自然に思えるんですよね。

日本でも、自衛隊の方たちが制服で街中を歩いてもらえると

いいなぁ。なんて思うんですけど、そんなことしたら、

沖縄サヨクみたいな人たちが黙っていないんですかね?

沖縄の声という番組で紹介されている沖縄サヨクの話しに、

もうビックリ〜です。司会のボギーテ-ドコンさんにもビックリ〜(笑)。

キャラが濃すぎます(笑))


日本で日本人の奥様とお話ししたとき、「いいわねぇ〜、

スイスは中立国だから戦争ないものねぇ。安全よね〜」と

おっしゃるので、「ええ、軍事大国ですからね〜」に

「えっ??」。中立国は軍を持たない。

と思ってらっしゃったみたいで、驚いていました。


「軍という抑止力があるから、今んとこは平和なんですよ〜♪ 

中立国ってのは、何かあったとき、他国の助けを期待できない

ですから、軍事がしっかりしてないとやられちゃいますぅ♪

そうそう、うちは核シェルターあるんですよ〜」に、

「えええええ〜!!!」。


スイスに住んでいるというと、大抵みなさん中立国ってことを

おっしゃるんですけど、軍事大国であることは意外と知られて

いないようです。不思議なのは、こちらに住んでる日本人でも

知らない人っているんですよね。

今度は私が「えええええ〜っ!」って感じ。


迷彩服の兄ちゃんを見つけて、「あの兄ちゃん、兵役帰りだよ

」とか、「家に核シェルターあるでしょうがぁ」と言うと、

「ええええ〜っ!知らなかった〜」なんてこともありました。


ちょこっと目を開いて、興味を持って外国の街を見回してみると、

えええ〜っ!が満載。そんな驚きを積み重ねてゆくと、

日本の良さに気づいたり、再認識したり。

はたまた、これはマズイんじゃない?オカシイ、かも?

ててなことに気づいたり、考えたりするきっかけにもなってみたり。


もし英語なりこちらの言語ができる方、スイス兵を見に行こうツア〜

のようなものに参加してみるってのはいかがでしょ?

(カタコトでも大丈夫じゃないでしょうか)、

そういや、教皇への謁見の席に参加できる

なんてのもございます。探してみると、色々あるもんです。

ただプラプラと気ままに旅しながら、色々な国の人たちと

言葉を交わしてみるもよし。


機会あらば、一度海外へ。というのも悪くないかもしれません。



ブログ村ブログ村
posted by チーム桜子 at 01:00| Comment(18) | TrackBack(0) | 渡辺 直子 
この記事へのコメント
要望書 在日朝鮮人の犯罪実態解明のために警察庁長官の国会招致を要望します
http://blog.goo.ne.jp/akaminekazu/e/030c453a2dd0807d52e5fa1ab0e548a9

Posted by junn at 2014年03月07日 08:48
要望書 在日朝鮮人の犯罪実態解明のために警察庁長官の国会招致を要望します
http://blog.goo.ne.jp/akaminekazu/e/030c453a2dd0807d52e5fa1ab0e548a9

柏通り魔、在日韓国人の犯行か!?
http://blog.goo.ne.jp/akaminekazu/e/56464a091303846e68d1b1a13d5bf8c8
Posted by junn at 2014年03月07日 08:51
失礼します。二重投稿になってしまったので、一番上の投稿は消去をお願いします。
Posted by junn at 2014年03月07日 08:53
中川八洋・国が滅びる(徳間書店、1997)の「教育」篇。
http://akiz-e.iza.ne.jp/blog/entry/2186650/
  二 中川八洋・国が滅びる―教育・家族・国家の自壊(徳間書店、1997)p.48-によると、日本の「狂った学校教育」は、@「反日」教育、A「人権」教育(「人間の高貴性や道徳」の否定)、B「平等」教育(「勤勉や努力」の否定・「卑しい嫉妬心」の正当化)、を意味する。

 
Posted by junn at 2014年03月07日 09:14
国が亡びる 教育・家族・国家の自壊 中川八洋
http://blogs.yahoo.co.jp/inosisi650/26044283.html
平和教育・夫婦別姓・地方分権・・・
日本を蝕む思想を悪魔祓いする!

民族の精神的腐敗こそが国家滅亡の主因であるとの歴史的真理は、表現し直せば、政治が少しぐらい悪くても国家は滅びないが、国民全体が道義的に腐敗するとき、あるいはその人心が一致せずに分裂して諍うときに、その国家は衰微し亡びに至る、ということである。
Posted by junn at 2014年03月07日 09:20
「朴槿恵」大統領の父は「米軍慰安婦」管理者だった![大新聞が報じない「韓国」の馬脚]〈週刊新潮〉
http://nomorepropaganda.blog39.fc2.com/blog-entry-1320.html

Posted by junn at 2014年03月07日 09:20
フェミニズムとマルクス主義
フェミニズムに潜む悪しき背景
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Cafe/3867/page031.html

Posted by junn at 2014年03月07日 10:27
Posted by junn at 2014年03月07日 10:41
在日韓国人の「ヘイトクライム殺人」:まさに韓国民族のお家芸!銃刀法改正しかない!
http://quasimoto.exblog.jp/21758848/
いやはや再び風雲急を告げている。かなりの緊急事態である。一説では、韓国本国から日本人殺害指令が出されているという話も無きにしもあらず。突如、日本全国で似たような手口、それも後ろから刺すという欧米ではもっとも卑怯なやり方と見なされている殺人が多発している。今回はこういう凶悪犯罪者をどうやってやっつけるかということをメモしておこう。もちろん、銃刀法改正である。


Posted by junn at 2014年03月07日 17:16

【痛快!テキサス親父】極秘のマッカーサー電文に明記された「竹島は日本領」「韓国が不法占拠」
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140306/dms1403061748011-n1.htm
 韓国が不法占拠する島根県・竹島が、日本領である決定的証拠が存在する。戦後、駐日米国大使を務めたダグラス・マッカーサー2世が1960年、米国務省などに送った「マッカーサー・テレグラム」と呼ばれる秘密電文だ。「テキサス親父」こと、トニー・マラーノ氏は、機密解除となった同電文のコピーを入手した。竹島に居座り、ウソ情報を吹聴する韓国に向かって、マラーノ氏は「竹島は日本の領土だ!」と断言した。

 ハ〜イ! 日本のみなさん。今回は、日本と韓国がともに「自国の領土だ」と主張している、日本海に浮かぶ島について考えてみたい。日本は「竹島」と呼び、韓国は「独島(ドクト)」と呼んでいる。現在は韓国が占拠している。

 2012年8月、こんな出来事があった。

 韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領(当時)が、同国大統領として初めてこの島に上陸した。これに対し、日本の野田佳彦首相(当時)は上陸に「遺憾の意」を伝えるとともに、「島の領有権問題を、国際司法裁判所に共同提訴(付託)しよう」と提案する親書を出したんだ。

 これに対し、李氏は「独島は韓国の領土だ」「共同提訴の必要はない」として、親書の受け取りを拒否し、日本に送り返した。

 一国の最高責任者が隣国の最高責任者に出した親書を送り返すなんて、常識では考えられない。日本と日本国民に対する侮辱以外の何ものでもなく、「国交を断絶する」という意味でもある。俺もこんな「非礼」「無礼」は聞いたことがない。「韓国は愚かだ」というしかないぜ。

 野田氏は当時、この件が両国間で大問題とならないよう、感情を押し殺し、緊張を和らげる対応をしていたが、大したものだった。

 さて、この島がどの国の領土なのかを明確に示す文書がある。「マッカーサー・テレグラム(電文)」というもので、1960年4月、連合国軍総司令部(GHQ)最高司令官、ダグラス・マッカーサー元帥の甥で、当時、駐日米国大使だったダグラス・マッカーサー2世(任命日56年12月4日〜任期終了日61年3月12日)が米国務省などに送った秘密電文だ。

 機密扱いが解除されたために入手可能となり、俺はこの電文のコピーを知人にもらった。本物かどうかを確かめるため、ワシントンの国立公文書館に送り、確認してもらった。同館の責任者は「本物の書類を合法的にコピーしたものだ」と返答してきた。

 さあ、これで堂々とみなさんに公開できる。電文にはこうある。

 《日本海にある竹島は日本の領土である》《韓国は力ずくで不法占拠している》《われわれ米政府は、韓国に圧力をかけて、この島を日本に返さなければならない》《最低限、われわれはこの件を国際司法裁判所に付託し、仲裁を求めることに合意するよう主張すべきである》

 これですべて解決だ。あの島は「竹島」であり、日本の領土だ。

 安倍晋三首相は就任後、竹島の歴史や島民らの写真、外交文書などの証拠を示して、「竹島は日本領である」と説明する動画を、世界各国の言語で外務省の公式HPに掲載し、動画投稿サイト「ユーチューブ」で公開している。慰安婦問題も含めて、もっと国際社会にアピールすべきだ。

 親愛なるみなさんと貴国に神の祝福がありますように。米国に神のご加護がありますように。

 では、また会おう!

 ■トニー・マラーノ 評論家。1949年生まれ。テキサス州在住のイタリア系米国人。サラリーマンを定年退職後、さまざまなニュースについて動画サイト「ユーチューブ」などで連日、評論活動を行っている。世界のあらゆる“悪”と戦う「プロパガンダ・バスター」でもある。大変な親日家であり、日本でも圧倒的ファンを獲得している。
Posted by junn at 2014年03月08日 08:15
慰安婦問題解決済み-日本国政府の説明不足
http://blogs.yahoo.co.jp/gakumonnoiratume/69128692.html
 慰安婦問題については、先日も、国連人権委員会において日中韓の間で非難の応酬が繰り広げられました。日本国政府も反論はしたものの、舌鋒鋭い、というわけではなかったようです。

 主たる反論は、「日韓請求権協定」や「アジア女性基金」を根拠として”解決済み”とするものですが、この一言だけでは、”慰安婦被害”の実態が正確には伝わりません。韓国側は、強制性を根拠に、あたかも、国家犯罪による被害と見なしたいのでしょうか、現実に起きたことは、20万人といった数字とは程遠い数の犯罪被害です。犯罪被害に対する支援は、日本国内でも犯罪被害者に対して国から給付金の支給等が可能となったのは、2004年に犯罪被害者基本法が成立した以降のことです。日本国政府は、「アジア女性基金」は、国家命令による強制連行に対する賠償ではなく、”犯罪被害”に対する支援金であったことをより明確に説明すべきです(しかも、”被害者”には立証責任は求められなかった…)。もう一つ”被害”あるとしますと、それは、元慰安婦達が訴訟を起こした預金の返還問題です。この訴訟は、元慰安婦達が高給を得ていたことの証拠でもありますが(慰安婦時代の2年半の間に貯めた郵便貯金2万6145円は当時としては大金…)、この問題については、日本国内の裁判所において既に「日韓請求権協定」において解決済みとする判決が下っています。また、戦時徴用としての女子挺身隊についても、「日韓請求権協定」において解決しています。ですから、日本国政府は、この点についても、国家犯罪としての強制連行に対する償いではないことを明確にしてゆく必要があります。

 日本国政府が詳細な説明を試みるだけで、河野談話に起因する誤解の多くを解くことができます。日本国政府は、河野談話の再検証と並んで、説明の精緻化にも努めるべきではないかと思うのです。
Posted by junn at 2014年03月08日 08:22
柏市通り魔事件と通名の禁止について
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2195.html

Posted by junn at 2014年03月08日 09:00
朝日新聞の「特定秘密」
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140307/plc14030714250014-n1.htm
どうやら朝日新聞にとっては、慰安婦問題の真相は読者に知らせるべきでない「特定秘密」に当たるらしい。6日付の同紙の週刊新潮、週刊文春の広告は、それぞれ次のような伏せ字が施されていた。

 ◆週刊誌広告に伏せ字

「●●記事を書いた『朝日新聞』記者の韓国人義母『詐欺裁判』」(新潮)

「『慰安婦問題』A級戦犯●●新聞を断罪する」(文春)

もちろん、他紙の広告をみるとこの伏せ字部分は「捏造(ねつぞう)」「朝日」とはっきり記されている。朝日は、こんな子供だましの隠蔽(いんぺい)で一体何をごまかそうとしているのだろうか。

朝日は昨年10月30日付の社説では特定秘密保護法によって秘密が増えるとの懸念を表明し、「秘密保護法案 首相動静も■■■か?」と伏せ字を用いたタイトルでこう説いていた。

「政治家や官僚は、だれのために働いているのか。原点から考え直してもらいたい」

 ◆誰のための記事か

政府には秘密はいけないと説教する一方、自身に都合の悪いことは堂々と隠すというわけだ。そんな朝日にこそ、誰のために記事を書いているのか、報道機関があるのか原点から考え直してもらいたい。

新潮が「捏造」と指摘しているのは、慰安婦問題に火が付くきっかけとなった平成3年8月11日付の朝日の記事「元朝鮮人従軍慰安婦 戦後半世紀重い口開く」のことである。記事はこう書いている。

「日中戦争や第二次大戦の際、『女子挺身隊』の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた『朝鮮人従軍慰安婦』のうち、一人がソウル市内に生存していることがわかり…」

記事では実名は記されていなかったが、この女性は同年12月に日本政府を相手取り、慰安婦賠償請求訴訟を起こした金学順氏だ。

だが、25歳未満の女性を勤労挺身隊として動員し、工場などで働かせた「女子挺身勤労令」と慰安婦はそもそも何の関係もない。

また、金氏は訴状では、17歳だった昭和14年に「金もうけができる」と説得され、養父に連れられて中国へ渡り、そこで慰安婦にされたと記しているが、女子挺身勤労令の公布は19年8月なのである。

朝日の記事は、女子挺身隊と慰安婦を意図的に混同し、しかも養父にだまされたと証言している女性が日本軍に「連行」されたように書いたのだから、捏造といわれても仕方がない。

 ◆指摘から目をそむけ

金氏は別のインタビューでは「40円でキーセン(朝鮮半島の芸妓(げいぎ)、売春婦)に売られた」と明かしており、慰安婦募集の強制性を認めた河野談話の根拠となった聞き取り調査に応じた際には訴状とは異なるこんなストーリーを語っている。

「17歳だった16年春ごろ、少女供出の噂が広まり、養父と満州方面に逃げた。北京で将校風の軍人に連れていかれた」

言うことがころころ変わっているが、河野談話は無批判・無条件にこうした証言を受け入れて成立した。一方、朝日は平成4年1月12日付の社説「歴史から目をそむけない」でも、重ねてこう書いている。

 「『挺身隊』の名で勧誘または強制連行され…」

慰安婦問題でデマをしつこく報じ、反論や誤りを正す指摘から目をそむけて見ないようにしてきたのは、ほかならぬ朝日自身ではないか。(政治部編集委員)産経ニュース【阿比留瑠比の極言御免】014.3.7
Posted by junn at 2014年03月08日 11:46
韓国人発狂か?ダグラス・マッカーサー2世の秘密電文が公開《日本海にある竹島は日本の領土である》
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/945423ec476de8c6e8c829a860b8ccca
Posted by junn at 2014年03月08日 20:22
日本で同じことをしたら(現状では無理でしょうけど)、軍靴の音が聞こえる〜!!!と騒がれますね。近隣の反日国の大きな軍靴の音がなぜ聞こえないのが不思議です。
防衛するのが当り前にならないと、危険極まりないですよね。日本人でありながら反日・左翼の方々は、自分の国があることが、ましてや安全で平和な国であることが、どんなに貴重で有り難く幸せなことか分かっていない。
左翼の方々の主張は、強盗殺人鬼が自宅の周辺をうろついていても、それに備えて家に鍵をかけるなんて、まだ何もしていないのに、同じ人間を疑うのは差別だからいけないと言い、刺されてから通報すべきというようなもの。もし凶悪な通り魔や強盗がやって来ても、話せば襲わないで帰ってくれるはずと甘く考えているんでしょうね。

偽善にまみれた左翼の方々は、日本はもし攻められても、憲法9条を守って清く正しいまま滅びればいいのだと平気でのたまっています。
つまり左翼は日本人に対して、侵略や攻撃をされても抵抗も反撃もせず大人しく氏ね!滅ぼされろ!と言っているわけです。抵抗や反撃で相手を傷つけては罪だと考えるから。そんな罪を犯すぐらいなら、日本人は大人しく滅びるべき!と言うわけです。

あれ?左翼って命が宝で最重要じゃなかった?
凶悪犯罪者の死刑にも反対ですよね?
戦時中に沖縄で、軍部が民間人に氏ねと強要した!って批判していますよね?
なのに現代の日本人には、簡単に氏ね!と仰るの?
こういう偽善を吐く連中に限って、いざとなったら自分の言ったことも忘れて、必死で命乞いすると思いますよ。滅ぼされる恐怖を、所詮他人事と思って軽く考えているから。
まったくいつもながら矛盾してるなあ〜!
Posted by 葉桜 at 2014年03月08日 23:16
朝鮮半島の非道な被害者意識−加害の口実という発想
http://blogs.yahoo.co.jp/gakumonnoiratume/69134056.html
 ネット上のブログを読んでおりましたところ、アメリカの日系アメリカ人に対する韓国系アメリカ人による苛めに対する反論として、”日本国政府が、慰安婦問題で謝罪も賠償もしていないからこうした事件が起きる”とする意見がありました。日本人の方に責任があると…。

 真偽のほどは分かりませんが、女子高生コンクリート詰め殺人事件などは、”慰安婦問題”に対する韓国・朝鮮人による復讐を口実に実行されたとも指摘されています。仮に、自らの犯罪を”復讐”という名で正当化するために、”慰安婦問題”について、日本軍を殊更に残虐かつ猟奇的に描こうとしているとしますと、その精神性の低さと倫理観の欠如に戦慄さえ覚えます。たとえ、百歩譲って”慰安婦”が事実であったとしても、過去の加害を理由に、全く関係のない人に危害を加える行為が許されるはずもありません(仮にこうした行為が許されるならば、世界中が殺戮の場と化してしまう…)。と申しますが、この発想が、人のものとは思えないのです。先の日系人の方々への虐め行為に反論した人物の発想も、この事件の犯人の少年たちと共通しています。通常、被害者意識とは、過去に受けた傷の癒しに留まりますが、これらの人々の被害者意識、あるいは、都合よく捏造された被害者意識は、凶暴な他害行為へと向かっているのです。

 ”慰安婦問題”のもう一つの深刻な側面は、内外の日本人に対する犯罪が正当化される口実に使われるというものです。日本国政府はこの側面を重視し、河野談話の再検証作業を通して、韓国・朝鮮人による常軌を逸した非人道的な口実を封じていただきたいと思うのです。
Posted by junn at 2014年03月09日 22:02
Posted by スイスの日常 at 2014年05月13日 09:12
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/89296763

この記事へのトラックバック