2013年10月16日

『アキハバラ・38度線・スイス男』

チーム桜子・渡辺直子です。

スイスでバスに乗ってたら、おじさんに声かけられました。

「韓国人ですか?」

「・・・・」

今までに韓国人と間違えられたことはないんですよね。なぜか。

ということで、韓国人に間違えられたのはお初です。

「違います」と答えると、「ああ、じゃあ日本人?」ってことで

頷きましたら、

「ごめんね。日本人が韓国人に間違えられるが嫌なのは

知ってるよ。ただ私は韓国で働いていたから、アジア人を見ると

つい韓国人か聞いてしまうんだ」とのこと。

へっ?カンコクデハタライテタノ??

スイス人が、韓国でどんな仕事してんの?

聞いてみました。

「38度線で働いていたんだ」

えっ??38度線っ????

「あっ、ここで降りなくちゃ!!じゃあね!! アキハバラ------!!」

って、な〜んで、アキハバラなんじゃ------!!

と謎?の挨拶を残して、バスを降りた後も

私に手を振り続けてたスイスおじちゃんと

一瞬の邂逅をいたしました。気になりませんか??

(いや、アキハバラもだけど、アキハバラじゃなくてっ!)

なんでスイス人が38度線にいんのよ?てか働いてんのよ???


「う〜ん、国連とか?」とはダンナ。

とりあえず監視してんじゃないの?

なんてなことを夫婦で話してたんですけどね。


でもなんでだろ?まさかスイス軍が監視?送ってるってことあり?

も〜ぅ、分からないわよねぇ。。

それにしても、アキハバラって

世界の共通語になりつつあるのかしらんね?

アキハバラって挨拶?、なんか面白くて悪くないかも(笑)

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おじちゃん、゛コレア゛と言ってたんで、厳密に言うと、

北朝鮮か韓国が分からないんですけどね

(こちらでは、北はノルド・コレア、韓国はスッド・コレア。

日本だけ?北朝鮮と韓国なんて呼び名にしてんの)。

まさか北側にいたとは思えないんで、文章中は韓国としてあります。

って、北だったりして??う〜ん、わからん。

 
 
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posted by チーム桜子 at 20:57| Comment(2) | TrackBack(0) | 渡辺 直子 
この記事へのコメント
本日、産経新聞では、河野談話の根拠となった韓国人慰安婦の証言の信頼性に関する記事が特集されておりました。ようやく、日本側も、河野談話見直しの根拠を固めたことになりますが、一連の記事を読むにつれ、この韓国人元慰安婦とは、一体、何者かのか、という疑問が湧いてくるのです。

 当時、この問題の処理に当たった石原信雄元副官房長官によると、河野談話の作成に際して”元慰安婦”の人選について、韓国側に、『反日活動をやっておらず、公正・冷静に自分の過去を語れる人を選んでくれ』と注文を付けたそうです。ところが、日本側の要請を無視し、韓国側は、安秉直ソウル大学教授が聞き取り調査を実施した”元慰安婦”40人のうち、証人として採用されなかった慰安婦まで、聞き取り対象の16人に含めたようなのです。そして、この16人、一国の名誉に関わる重大な問題でありながら、生年月日、出身地、並びに、氏名までもが不明な者が多く、証言どころか、本人の存在自体があやふやというのです。韓国側が、”元慰安婦”達の情報を意図的に隠したとしますと、証言の信憑性は地の底に堕ちますし、一方、実際に不明であったとすれば、韓国の戸籍制度は機能していないことになります。

 日本による統治時代には、戸籍は整備されておりましたので、今日、日本国に当時の朝鮮籍の戸籍簿やその写しが残っているとすれば、直ぐに、調べをつけることはできます。正体不明の”元慰安婦”の存在こそ、韓国という国の傲慢ないい加減さと暗闇を象徴していると思うのです。

http://blogs.yahoo.co.jp/gakumonnoiratume/68684376.html
Posted by junn at 2013年10月16日 21:09
Posted by junn at 2013年10月16日 22:59
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