2013年09月21日

『ギャップ』

チーム桜子・渡辺直子です。


IMGP2098.JPG


主人が震災への寄付のために発売されてたCDを

こっそり購入してました。

震災後、知人や友人たちにも、「寄付をしたいのだが、

どこにすればいい?」と随分質問されました。


本当に、こんなに愛されてる国ってないと思うんですよね。


ちなみに、寄付を尋ねてくる人たちには、被害に遭った町の役場に

直接送るか、チャンネル桜に寄付するといいよ〜。桜だとネットで

動画見れるからいいよ〜と言ってきたのですが・・・


「英語で振込み先の説明ある?」

↑これ、いつも聞かれてました・・


たとえば・・

日本のために寄付したい!日本のことを知りたい!


震災の寄付以外にも、日本のさまざまなことに関して、

こういった要望を持つ外国人は増えているんじゃないで

しょうか?


でも現実は、その要望に応えた情報発信が満足にできては

いないようです。

もちろん、個人で発信されてる方たちはいらっしゃいますが、

大元の国の発信力、、これはもうちょっと、、いやいや、

鼻息荒く気合入れて取り組んで欲しいと、近隣の国々の

発信力のスゴさを目の当たりにするたび、切に思います。


別に〜、そんなんやらなくていいヨー。

外国人の要望?だからってなんなのさ?やらなくていーよ〜


なんて声もあるかもしれませんが、これらの要望に悪い意味で

応えちゃってる国とかあるんですよね、、しかも日本のことや

日本に関することにっ。


あなたたちが応えなくていいからっ!!全然違うからっ!!!


そんなツッコミをものともせず、今日もせっせと応えて

くれちゃってます。


こちらでは、口できっちり説明できてナンボ。


言わなくても分かる。とか、知りたいなら、日本に来て見て、

感じろっ!とか、どう思おうとそれはそちらの勝手。

放っておけ。自分たちがしっかりしていれば、言わなくても

いつか分かってくれる。

冷静に話し合えば分かりあえるとかとか・・

こんな言葉、日本人側からよく聞きます。


う〜ん、、、むむむむ


分かってくれる人も中にはいると思うのですが、なんというか、

日本って世界のガラパゴスなわけで、、特異な日本のことを

理解するには、フツーの私たちのような日本人の間で

当たり前に分かっていることを理解してもらうのにさえ、

言葉で説明なしは難しいと思うのですよね。


言葉で説明を試みても、日本人的感覚でちょっと匂わして

「全部言わなくても、分かるでしょ?ねぇ?」なんてのは

通用しないことが多く、この日本人だったら゛言わなくても゛

ってな部分も言葉で表現できてやっとこさという気がします。


その上、日本の色々諸々なもののレベルって高くって、

普通のこちらの人たちがパッと見ぐらいでは

中々理解できないわけで(武道とかいい例だと思います)、、

でも日本のものってこれだけ世界に出ちゃってるわけで〜〜


そんな中、日本の伝統や文化などに興味を抱く外国人って

増えてると思うんですよね。


で、日本人の語らずなところと、口できっちり説明されて

ナンボなこちらの人たちとの文化ギャップを埋めるがごとく

登場しちゃってる国があります、、


おなじみの中韓ですけど、、


良い意味で日本や日本人がしないことをやってくれてるの

だったら良いですけど、その真反対なことを言葉できっちり

説明して大枚はたいて世界に向けて宣伝しまくってます。

プラスで、個人個人がこちらの人たちに嘘八百、捏造を

吹き込むどころか、こちらにいる日本人に突然歴史問題

ふっかけてくるなんてことも。


草の根運動もバリバリやってます。


日本人だから、日本のことを説明できるかというと

そうじゃないというところも痛いです。


私なんかがいい例で、日本の歴史や伝統などなどについて

しっかり知っているかというとそうではなく、学校で

しっかりと習っているでもない。

だから゛なんとな〜く゛な部分が非常に多く、外国人に

きっちり説明となるとキツイ、、です。

そして、こういった話題になって外国人に分かってもらえるように

話すには、日本人的ひとりよがりで話しをすると全然伝わらず、、

やはり日本人と外国人との間にあるギャップを考慮して

話しをする必要を感じます。それにはやはり相手、外国人たちの

メンタリティや大まかでも歴史や社会を知っておく必要も

あるのだなぁ。と痛感します。


あと、語学力。でもこれは庶民レベルの会話では、

ペ〜ラペラレベルでなくてもいいのだな。と感じています

(カタコトでもOKだと思います)。それよりも、表現力、

伝えたい気持ちではないかと。


在外の中国人や韓国人って、日本人の比でないぐらい

多いんじゃないでしょうか?


しかもこちらで生まれ育ち、母国語はもとより、現地語も

母国語並みにできる人間がゴロゴロいます。

しっかりコミュニティーもつくり、その中で情報交換や

助け合い、その上で現地の社会に入り込み、地元の人間と

交流を深め、反日プロパガンダを展開するんですよね、、


対して、在外邦人はというと、コミュニティーをつくり

同胞同士でというのは積極的に行ってる人たちも多いですが、

中国人や韓国人たちのように外に出て、現地の人たちの懐に

入り交流を持ったりという人たちは彼らに比べるとまだまだ

少数ではないかと感じます。しかも、海外に生まれ育ち、

日本語も現地語も母国語並みに扱える人は、やはり彼らと

比べるとその数は少ないのではないでしょうか。


場所こそ外国ですが、日本人同士で固まり、現地との交流は

最低限。生活も、買い物できる程度に言葉ができれば、

なんとなくやって行けるので、日本にいるのとさほど

変わらない生活をしている日本人も多くいます。


こんな現地と在外邦人グル−プとのギャップに目をつけた、

どうやら朝鮮と親しい人物が

重国籍なんて危険なものをたきつけてまわっています

(リンクは桜子メンバー、フランスのまる子さんのブログから)


やっぱり日本人と話したり一緒にいると楽しいし、ほっとします。


でもね、あたしらは仕方ないんですよね。外国暮らしなんですから。

日本人で固まるプラスで、少しでも現地に溶け込む努力って

やっぱり必要なんだと思います。しかも、日本人と外国人たちとの

ギャップに目をつけて動き回ってる輩もいることですし。


外を知る、外国人たちと話しをするということは、よくも悪くも

気づいたり、考えたりさせられることが多くあります。

私自身、そこから日本や自分自身が日本人であることを考える

切っ掛けになりました。まだまだまだ、未熟な人間ではありますが、

こういった経験は小さい自身の枠を少しづつ広げていって

くれています。


そして

こういった経験も日本を守ってゆくことに繋がってゆくのでは

ないでしょうか。それは自分を守ることにもなるのではないで

しょうか。少なくとも、自分の国に弓引くことにはならないん

じゃないでしょうか。



ブログ村ブログ村

posted by チーム桜子 at 12:29| Comment(5) | TrackBack(0) | 渡辺 直子 
この記事へのコメント
Posted by junn at 2013年09月22日 08:10
韓国・朝鮮人が認められない歴史的事実一覧(集計)


 
米作が九州から朝鮮半島に伝わったこと
唐辛子が日本から朝鮮に伝わったこと
半島南部の先住民が日本人(倭人)であること
新羅の建国時の宰相が日本人(倭人)であり、王家の二つが倭人系統であること、また始祖の朴赫居世についても倭人説があること
百済、新羅が大和朝廷に対し従属的地位にあったこと
大和朝廷による伽耶地域の支配(半島南部における多数の前方後円墳の存在)
半島における文化的独自性の欠落(あらゆる分野での古典の不在)
常に属国として歩んできた歴史
姓が中国文化の影響を受け、みずから改名し、中国語氏名であること
秀吉の朝鮮征伐が日本と明との戦争であったこと(李朝の軍は明の将の指揮下に入り、和平交渉も日本と明の間で行われている)
朝鮮半島の国王が、中国の地方長官の地位でしかなかったこと
清朝から、李氏朝鮮が琉球よりも格下に扱われていたこと
李氏朝鮮の前の高麗では、元の命令で、王妃が代々モンゴル人であり、モンゴル人の母親から生まれた息子しか国王になれなかったこと
朝鮮半島の国が、歴史上一度も、単独では戦争に勝ったことがないこと
朝鮮民族が雑多な民族の集まりであること
ハングルで表記できない発音がいくつもあること
チマチョゴリが、胸を露出して着る衣装だったこと
朝鮮半島に唐辛子が広まったのは、塩が手に入らないから、塩の代わりの調味料だったこと
李氏朝鮮の時代に、木を丸くする技術がなくて、二輪車がなかったこと
秀吉が朝鮮に出兵した時に、秀吉側について明と戦った朝鮮人がたくさんいたこと
馬に乗って戦っている倭寇がいて、日本人じゃない倭寇がいたこと
王仁博士の出身地に、王仁博士の一族の末裔も王という姓の人もいないこと
竹島は、過去に一度も朝鮮半島の国のものになったことがないこと
テーブルで焼き肉を焼く料理法は日本から韓国に伝わったこと
文盲だった朝鮮人にハングルを教えさせてハングルを広めたのは日本人であること
高麗の時代には、済州島は元の直轄地であって、済州島が元の領土であったこと
朝鮮戦争前はむろん、朝鮮戦争後もずっと、韓国人は白米を常食にできなかったこと
朝鮮半島の国は中国の国に朝貢するにも朝貢する文物がないので女性を献上していたこと
李氏朝鮮の外国からの莫大な借金を、日本が代わりに払ってやったこと
李氏朝鮮(大韓帝国)の李王家の帰国を韓国は拒否して李氏朝鮮と韓国は別の国であるので、今の韓国人に韓国併合のことを言及できないこと
2000年近い朝鮮半島の歴史の中で、朝鮮半島を統一した独立国家としての歴史は、936年から963年までの高麗の27年間と、1895年から1910年までの李氏朝鮮(1897年から大韓帝国と改称)の15年間しかないこと
朝鮮という国名にしたのは明だが、他国に自国の国号を決めてもらった世界にただ一つの国であること
百済と新羅の時代に朝鮮半島に住んでいた倭人が文明人として朝鮮民族から尊敬されていたこと
百済と新羅から帰化した人からの朝鮮語の伝搬が見られないことから、帰化人とは朝鮮半島に住んでいた倭人であったこと(帰化人を渡来人というのは誤り。文字通り帰ってきた人達)
昔から今まで朝鮮半島が日本列島よりも文化文明が進んでいたことが一度もないこと
済州島には朝鮮民族とは別の言語・風習を持っていた、朝鮮とは別の民族が住んでいたにもかかわらず、済州島を併合してしまったこと
1948年に、済州島の民族を大虐殺したこと
済州島の民族の言語とアイヌ語に共通な語があって、済州島には日本列島と同じ民族が住んでいたことたこと
元寇の兵の大半は高麗人(朝鮮民族)であったこと
民族が到達しやすくても脱出しにくいのが半島だが、そもそも朝鮮半島には倭人が住んでいて、倭人が住んでいた朝鮮半島に後から別の民族がやってきて、それが朝鮮民族になったと考えられること
民族は敵性民族がいなければ暖かい所に移動するので、朝鮮半島の朝鮮民族は北のほうから南下してきたと考えられること
朝鮮民族が南下してきたといっても単一の民族としてではなくて、満洲民族・モンゴル民族、漢民族、北方のツングース等が南下して朝鮮民族になったと考えられること
韓国では中国を親の国、韓国を兄の国、日本を弟の国だと教えているが、そういう発想自体が韓国の属国思想であること(日本は独立国だったので、そういう発想はない)
韓国を兄の国だなんてとんでもないと日本人は思っていること
宦官制度が新羅の時代から1894年の甲午改革で廃止されるまであって、去勢された男子の宦官がいたこと
朝鮮民族は漢民族・満洲民族・モンゴル民族に従属していて格下の民族とされていたこと
清朝の冊封体制の中で李氏朝鮮の地位は低く、朝鮮使臣のみが丸首の衣であり、朝鮮使臣のみが籠に乗ることを禁じられていたこと
昔の李氏朝鮮の大極旗には清国属国旗と記されていること
遣隋使、遣唐使、日明貿易の時代にも朝鮮を通さずに日本は交易していること
李氏朝鮮の時代も、水田の灌漑施設がなかったこと
1000年にわたる売春立国であること
遣隋使、遣唐使、日明貿易はあったが、遣高麗使、遣朝使のような朝鮮半島との貿易はなかったこと
朝鮮半島発祥と言えるのはキムチしかないこと(米作、唐辛子、焼き肉など、日本から朝鮮半島に伝わったものは多い)
キムチの食材の唐辛子ですら日本から朝鮮半島に伝わったものであること
高麗の青磁は中国の殷が起源、李氏朝鮮の白磁は中国の北斉が起源であり、どちらも朝鮮半島の発祥の文物ではないこと
日本の歴史は事実・真実のままで世界に誇れる立派な歴史であること(歴史を偽造する韓国に配慮して日本の教科書を記述することなどとんでもないことである)
韓国の教科書には「〇〇を日本に教えてあげた」という記述が山のようにあるが、そのすべてが偽造・ねつ造であること(韓国は、日本発祥のものでさえ教えてあげたと記述する傲岸不遜な国。教えたも問題だが、教えてあげたという表記は無礼千万)
朝鮮半島発祥の文物で日本に影響を与えたものは一つもないこと(朝鮮民族がいなくても日本の文化文明は発展していた)
朝鮮半島に存在しないDNAの稲が日本だけにあること(稲作は中国雲南省あたりから海路で九州に伝わったから)
新羅も百済も倭国のことを文化大国として敬仰していたこと(朝鮮半島初の統一国家である新羅の基礎づくりを指導したのは日本列島から渡ってきた日本人(倭種)だった。「第四代新羅王の解脱(タレ)は、倭の東北一千里にある多婆那国の生れ」(三国史記新羅本記)、多婆那(タバナ)国は、丹波、あるいは但馬と考えられている)
倭国は九州北部と朝鮮半島にまたがっていたこと(鉄資源を採取するための拠点が朝鮮半島南部にあり、そこから南が倭国と認識されていた。「韓は帯方郡(魏の直轄地・現ソウル付近)の南にあり、東西は海、南は倭と接す」「倭に至るには(海岸に沿って水行し韓国を経て、あるいは南し、あるいは東し)その北岸、狗邪韓国に至る。(そこから)はじめて海を渡ること千余里、対馬国に至る・・」(魏志「韓伝」および「倭人伝」)
倭は朝鮮半島南部の拠点を通じて、1世紀ごろには中国大陸と直接交流していた。
戦前の朝鮮史研究では、新羅4代王が日本列島の出身者である事など常識であったこと
新羅16代の王のうち半数が日本人であること(半島古史研究で基本資料とされる『三国史記4』(東洋文庫、1988年)に全文間違いの訳注がある。倭種は4代目のみとされている。訳注を書いたのは韓国人の鄭早苗)
新羅と百済の同時代の『唐書』に、「新羅も百済も倭国を大国として敬仰している。それは倭国には優れた品々が多いためで、常に使節が倭国に赴いている」との記述があること
日本の皇室が世界で一番古い家系であること
青森県の大平山元遺跡が「世界最古」の遺跡であること
日本の神道のような信仰は世界中にあったが、今は日本にしか残っていないこと
日本の前方後円墳は3世紀に出現したが、朝鮮南部の栄山江から発見された前方後円墳は5〜6世紀のものであること
百済では1世紀になって初めて稲を作るべしとの王令が出たこと
日本の農業用語に朝鮮由来の言葉がないこと(朝鮮から伝来してないから)
日本書紀が書かれたのは8世紀だが、朝鮮の三国遺事が書かれたのは13世紀であり、日本の神話が朝鮮の神話よりも古いこと(日本の神話が朝鮮の神話を真似たというのは嘘)
ハングルが日本の阿比留文字をお手本にして作られた文字であること
Posted by junn at 2013年09月22日 08:12
おひさしぶりです。

安倍政権が誕生し東京オリンピックが決定したことは最高です。プレゼンテーションが素晴らしかったです。

おめでたいことです。

最近の話題としてはこれがあります。できれば、まずここあたりから、つっこんでやってください(笑)。

旭日旗使用「問題なし」政府、見解作成へ 韓国の反日ナショナリズムを牽制
2013.8.6 08:27 (1/3ページ)

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130806/plc13080608320004-n1.htm

韓国内で「軍国主義の象徴」「戦犯旗」と決めつけ、敵視する傾向が強まる旭日旗について、日本政府が「使用は問題ない」との認識を示す見解を作成中であることが5日、分かった。旭日旗は、日の丸(日章旗)と並んで日本を象徴する旗であり、自衛隊も長く使用し、国際的にも広く受け入れられている。政府は、旭日旗の意義を内外に改めて示し、韓国内の反日的風潮を牽制(けんせい)する狙いがある。(論説委員 榊原智)
Posted by ななし at 2013年09月22日 18:24
【韓国】慰安婦の証言で分かった「少女を騙したのは韓国人同胞」朴裕河(パク・ユハ)世宗大教授著「帝国の慰安婦」
http://blog.livedoor.jp/nico3q3q/archives/67941023.html
Posted by junn at 2013年09月22日 20:18
署名にご協力ください!!

★「捏造慰安婦プロパガンダにアメリカ人女性が立ち上がった→ネット署名募集中」検索!

カリフォルニアで韓国人が慰安婦を教科書に載せようとしています
現地の方がこれに反対の署名活動を始めて下さってます
(概要)
慰安婦の多くは個人的な契約でした。変遷する元慰安婦の証言はプロパガンダの為に作られたもので、文書から国や軍が強制したと示すものはなく、米軍レポートにある通り性奴/隷は事実無根です。米国歴史教科書に嘘の情報を載せるべきではない

米国の方が慰安婦の教科書掲載を止めさせようとして下さってますが、
なかなか集まらず、いまだ2千人分です。
せっかくの米国の方の行動に応えて、1人でも多くの方の協力をお願いします。

★『カナダ トロント 南京記念日宣言撤回署名』検索!★なでしこサイトへ

中国系の働きかけで、トロント市が南京大虐/殺記念日を作りました
何と25万人以上が虐/殺されたと宣言
日本と在カナダ日本人の名誉の為に、撤回の署名を!

どちらも簡単5分でOK。コピペ拡散も是非!
Posted by junn at 2013年09月24日 12:13
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/76197761

この記事へのトラックバック