2011年02月25日

『【サヨクは自分の過去の過ちを死んでも認めない】其の二』

チーム桜子・榊ハジメです。


では、ちゅーごくの変遷の続きをどうぞ。


【若い娘さんのファッション】


革命時代

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2011年現在(さっき常平の街で撮影)

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【アート】


革命時代

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2011年現在(シンセンの書店で先週撮影)

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〜〜〜・・・「転向」どころの変化じゃないすね(笑)〜〜〜〜〜


今の中国と 30年間の徒労が全然かみあってない

でも絶対間違っていたとは 言わない中共

そして今の民主党も 同じ穴のムジナで

死んでも過ちを認めませんな

そして 自分たちの「ためしにいろいろやってみたい」のせいで

人民が何年も 何十年も 貧乏のどん底を這いまわっても

決して謝罪しないのも きっと同じでしょう

だって 連中は 文革かぶれ全学連の成れの果てですもの



【妙に気に入った写真】


解放軍空軍での 戦闘機訓練風景 だって

なんでイナバウアーしてんの?

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posted by チーム桜子 at 14:26| Comment(3) | TrackBack(0) | 榊 ハジメ 
この記事へのコメント
メイド姿の繁殖と米国財界の要求

在日米国商工会議所(ACCJ)が2006年に発行した『ビジネス白書―相利共生』には、わが国への改革要求が赤裸々につづられている。「人的資源」の章では、少子高齢化社会での国内労働力を補完するものとして、未熟練労働者や単純労働者を含めた移民の活用を挙げている。そのなかで女性が出産や育児、介護に縛られずに働けるよう外国人ホームヘルパーの導入を推奨し、次のように課題を示す。

記事元
http://www.pluto.dti.ne.jp/mor97512/
Posted by 358 at 2011年02月26日 13:38
こんにちは。
まさに今の中国を知ることができるこちらさまの記事は、非常に興味深いです。
いつも情報、ありがとうございます。
画像の古い中国の写真は、私の記憶の中に、長い間、中国のイメージとして染み付いていたものと同じです。彼らは突然の方向転換によって「昔」を手放した結果、「今」手にれたんですよね。それは資本主義と社会主義を、ご都合主義で無理やりくっつけたダブルスタンダード・・しかも、バブルの頃、他国からお金をどんどん、投入してもらっていた。それを、あたかも、これまでコツコツ積み上げてきたものが実を結んだかのように言うのはちょっと違うのでは?と思っていました。
ハジメさんの、

>今の中国と 30年間の徒労が全然かみあってない
でも絶対間違っていたとは 言わない

という言葉に、深く頷いてしまいました。
Posted by しおん at 2011年02月26日 22:02
皆様 コメント心より感謝いたします

先週 出張でシンセンに 行ったとき

巨大ブックセンターに 会社で教育に使う 成型技術の本を買いに 行く

市民中心のとなりの ブックセンターは

ここはほんとに中国なんだろうか? と びびるような

超級おされ空間で 本以外の 贅沢グッズの店がいっぱい

シンセン市内の 住民の 生活水準の高さにただ驚嘆


アート本フロアに行ってみたら

入っていきなり ずらっと並ぶは

キャノンやニコンの 高級デジカメの 技術指南雑誌やら

デジカメで撮影する 指南書 すげえ種類

そして 萌え漫画の 指南書が 10種類以上

コーナーになって山積み 

日本のそれを そのまま訳したものらしきが ほとんどではあるが

なんつうか それが 今一番売れ線の 本なんですね


で そのフロアで 印象に残ったのは

そこのソファに はたちくらいの若者が3人

女子一人 男子二人 で 座って

キャノンの最新型の 高級一眼レフカメラを

いかにも自慢そうに いじくって さわいでいた


見るからに 写真系の 専門学校の学生

どうせ 親に買ってもらったカメラだろうに 自慢すなって

自分で稼いで買ったならともかく


3人とも 身なりもおしゃれで 日本のアート専門学校の

学生とまったかわらない 身についた感じで

そうとう金持ちの家の子なんだろうけど

日本円で 10数万円の カメラを 操作して

友達に自慢してる少年の図ですね

なんというかねえ

共産主義やってた30年間って

いったいなんだったのかねえって

誰も望んでなかったとしか思えませんね

今の中国を見てるとね ハイ
Posted by 榊 ハジメ@広東省はもう夏ですわ at 2011年02月26日 22:39
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