2017年12月02日

『日馬富士>>>北のミサイル』

チーム桜子・神保京子です。

最近、元横綱日馬富士の暴行問題が

取り沙汰されています。

もう!本当に!いい加減に飽きました!

29日に北朝鮮が発射したミサイル火星15型の方が

日本国民全員にとって脅威なのに、

どうして国技とはいえお相撲さんのスキャンダルの方が

ニュースウェイトが重いのでしょうか?

本当に日本のメディアはどうかしているとしか思えません。


朝と夕方のニュースの時間はまだしも、

昼間にやっているワイドショー枠は

本当に毎日毎日ずーっと

どの番組も日馬富士の問題をやっています。

あなたたち、それずーっとやってて飽きないの???

と聞いてみたくなります。

たいして新しい事実なんて出てこないし、

ずーっと同じような事を繰り返し流して

本当に何なんでしょう。


メディアに対してはもう何年も前から

嘆いてきましたが、

だんだんとテレビ離れなんて言葉も

当たり前の世の中になってきて、

メディアがこのまま

国民をバカにした放送を続けていたら、

自分で自分の首を絞めることになるんですよね。

メディアの皆さん、いい加減

国民が離れて行っていることに

気づいたほうがいいですよ!

 
 
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posted by チーム桜子 at 01:46| Comment(3) | TrackBack(0) | 神保 京子 
この記事へのコメント
日本を貶める地上波の反日左翼マスメディアは北朝鮮の手先ですから国民を欺くために、どうでもよい日馬富士のニュースや虚構なモリカケを垂れ流しているのでしょう。安倍政権には一刻もはやく電波オークションを導入して中国人や韓国人、そして朝鮮人が運営している反日左翼マスメディアを日本人の手によって取り戻さないといけません‼️地上波のテレビ局はもはや報道機関ではありません。
Posted by 双葉長治 at 2017年12月04日 18:26
日本を貶める地上波の反日左翼マスメディアは北朝鮮の手先ですから国民を欺くために、どうでもよい日馬富士のニュースや虚構なモリカケを垂れ流しているのでしょう。安倍政権には一刻もはやく電波オークションを導入して中国人や韓国人、そして朝鮮人が運営している反日左翼マスメディアを日本人の手によって取り戻さないといけません。地上波のテレビ局はもはや報道機関ではありません。
Posted by 双葉長治 at 2017年12月04日 18:27
「数字が取れる」
神保さんのお話も、おそらくこの一言で片づけられてしまうのでしょう。
まったく情けないものです。

いわゆる「ワイドショー」のプログラムの衆愚性はかねてから指摘されて久しいものがありますが、「数字が取れる」その内容は、民度を推し量る基準の良きサンプルにはなります。
要するに今の国民大衆は北鮮が「暴発」させた弾道ミサイル“火星15型”のそれよりもお相撲さんの暴行傷害事件のほうが関心が高いということなのです。

私はもうとっくにこの現状・現実に嘆きや呆れを感じなくなりました。
「そりゃそうだよ。そんなもんだよ」
と空虚な頷きをするだけになりました。

あらためて申し上げましょう。
「もはや日本は完全に陥落した」
「国体の変革は不可避」
と。

国体の変革をできるだけステージ0あるいはステージ1の段階にまで抑え込むにはどうすればいいのか?
「日馬富士事件」のトピックから見え隠れする「衆愚社会ニッポン」の行く末を深く考えさせられるトピックでした。
Posted by 「日本学会」会長 at 2017年12月10日 20:08
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