2016年05月09日

『予防接種がたくさん』

チーム桜子・神保京子です。


読者の皆様いつもチーム桜子の記事を読んでいただき、

誠にありがとうございます。

当ブログからご注意申し上げたいことがございます。

当ブログのコメント欄に関して、全く関係のないものや

迷惑なものなどは削除させていただいております。

それから、このブログはあくまでもチャンネル桜を

外から応援するブログです。


ですので、チャンネル桜へのご意見、ご要望、ご質問は

直接チャンネル桜の方へお問い合わせください。

どうぞよろしくお願いいたします。


さてさて、表題の予防接種についてなのですが、

赤ちゃんて、生まれて2か月から

たくさんの予防接種を打ちまくるんですね。


先月は注射3本に経口ワクチン一種。

今月は更に注射が一本追加されるので、

5種類の予防接種が・・・。


小さい腕に何本も注射されるのは

見ていていたたまれなくなりますね。


お医者さんの話を聞くと、私が子供だった頃よりも

予防接種は倍以上に増えているのだそうです。


と言うことは、それらの予防接種を打っていない私でも

今健康でいるわけですから、本当は必要ないのか???

医師会の陰謀なのか???

とも考えますが、ナチュラル第一主義の知人が、

ご自身のお子様の予防接種を全部拒否して、

見事に髄膜炎(ずいまくえん)になって入院し、

医者に怒られパニックになった話を聞いて、

予防接種はちゃんと受けさせようと思いました。


とは言え、予防接種の副反応など心配な点もあるので、

出来る限り自分で調べて

子供に最善の選択をしていきたいと思いました。

 
 
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posted by チーム桜子 at 18:50| Comment(4) | TrackBack(0) | 神保 京子 
この記事へのコメント
小さいころ私は保育園で病気いっぱいもらいました。



「交際当時のラブラブな記憶があるから多少の不満があっても夫婦やっていける」とベテラン人妻が言ってたし、「赤ちゃん〜幼児期の可愛い頃の記憶があるから我が子の憎たらしい反抗期も乗り越えられる」とベテラン母親が言っていた。

人間は幸せな頃の記憶に助けられている。
Posted by メグ at 2016年05月11日 16:35
チーム桜子各位

こちらこそいつも有意義な記事を展開してくださり誠にありがとうございます。

まずは御ブログのコメント欄に関する告知、承りました。
そのご趣旨にはまったく賛成ですし、むしろこちらのコメント欄や「お手紙」でも一読者でしかない身でありますが私からもお願いしていたものですから、安堵しております。

言論ブログですから異論や反論は歓迎されるべきものですが、その内容がきちんと「記事」に対して実証的・論理的・体系的に考えた反駁や意見でない限りは今後とも原則削除でお願いします。

以前に「チャンネル桜掲示板」の閉鎖を私のほうから直接「チャンネル桜」さんへ電話にてお願いしたことがあります。
それから約2か月後、想いが届きようやく掲示板サービスの停止へと結実しました。
これで何とか「チャンネル桜」さんの企業イメージへの印象悪化が防げることになったとホッとしています。
ただ、インターネット・デジタルコンテンツ戦略の多面的かつ多角的な展開が期待されるテレビ局が、ネット上の公式掲示板を完全に閉鎖してしまい、視聴者のアクセスが一切叶わないというのもそれなりに問題があるでしょうから「新しいタイプの掲示板を」とも提案させていただきましたが・・・。

「チャンネル桜へのご意見、ご要望、ご質問は直接チャンネル桜の方へ」
との告知も基本的な原則としてしっかり承ります。
ただ、やはり斯様な理由からも、せめて「チャンネル桜とのつながり」や「アクセス」を希望する人々や関連する意見交換や交流等を希望する人々にとって、公式掲示板無きいま、御ブログのコメント欄がこうした人々のせめてもの「紐帯」をささやかにも意識・実感できるような、そんな「公園」のような場所でもあってほしいという願いがあります。

「チャンネル桜を外から応援する」意味においても、どうかその旨よろしくお取り計らい願います。
Posted by 「日本学会」会長 at 2016年05月14日 11:15
さてさて、私もここからトピックへのコメントを。

確かに赤ちゃんへの予防接種は多い気がしますね。
それも「医学の発達」に伴う「必然」なのでしょうか?

以前「和食原理主義」の方とお話したことがありますが、「洋食」を敵視するその方に欠けていた視点・観点があります。
それは「生活の西洋化」によって日本人の体格と寿命が延びたという点です。
「食」にせよ「医学」にせよ、西洋化に転換されて以降、我々日本人の身体も寿命も飛躍的に「成長」しました。
それはスポーツや芸能の分野においても、かつてそびえ立つ巨人を見上げた小人のような幕末の日本人ではなく、欧米人らと同じく肩を並べて対戦や共演が叶うまでになっています。

医学も発達すると、「いつまでも健康で長生き」という人類の夢を実現するため、「人工的」にその理想を具現化させるさまざまな「メニュー」が今後どんどん出てくることでしょう。
招来「予防接種」というのも今の倍くらいになるかもしれませんね。

天秤に乗せられた「ベスト」と「ベター」という重りのバランスに、人間というものは常に思い、考え、悩まされるのだろうなあと、じみじみ想いを巡らせたくなるようなトピックでした。

※ともあれ子供の幸せと健康を想い、これを実現させることは大切な命題ですよね。お子さまのお健やかなるご成長とお幸せを、あらためてお祈り申し上げます。
Posted by 「日本学会」会長 at 2016年05月14日 11:36
カルビー、ロート製薬、カゴメ、エバラ食品による奨学金制度。
震災当時お腹にいた子供が大学を卒業するまでが支援期間で全額返済不要。


カルビーら、震災遺児に年間300万円を28年支援…「返済不要」に涙する親も

Business Journal 5月14日(土)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160514-00010003-bjournal-soci
Posted by big news at 2016年05月18日 18:25
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