2016年03月23日

『睡眠時間』

チーム桜子・神保京子です。


娘を出産してから一ヵ月半ほど経ちました。

いや〜、眠いですね・・・。

赤ちゃんの一日の総睡眠時間は17〜18時間なんて

どこかに書いてあったのですが、

イメージしてたものとはだいぶ違いました。


あかちゃんはずーっとウトウト浅ーい眠りを

繰り返しているようで、結構大きな声で

寝言のようなものをうーうーあーあー言ったり、

突然いきみだしたり、ふえ〜、と泣き出したり、

初めての育児なので、なんじゃなんじゃ???と

戸惑ってしまいます。


やっと最近では娘のくせのようなものを分かってきて、

多少いきもうが、うーうー言おうが

気にならなくなってきたものの・・・。

それでも、私の眠りも浅くなってしまっているのか、

どうにも横になっても深く眠れない。

世の中のお母さんはこんな大変なことを

乗り越えているのかと思うと、

本当に頭が下がります。


それでも、最近すこーしだけ笑顔的なものが出てきて

めっちゃくちゃカワイイ!!!

体重もどんどん増えて、生まれた時の写真と比べると

ぽっちゃりしてきて全然違う!!!

こんなに小さいのに毎日毎日成長してて、

なんだろう、すごく嬉しい!!!

赤ちゃんは3歳までにそのかわいさで

親に一生分の恩返しをするなんて話を聞きますが、

本当にその通りだと思います。

睡眠時間が減るのはキツイ。

でも私の睡眠時間なんていくらでも捧げたくなるほど

娘がかわいい。

私を人の親にしてくれた娘にひたすら感謝です。

 
 
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posted by チーム桜子 at 18:21| Comment(7) | TrackBack(0) | 神保 京子 
この記事へのコメント
これの真逆が親の介護でしょうか・・・。

知らない間に床にしてあった糞尿を踏んじゃったり、ガスコンロで鍋を火にかけたままボヤさわぎを起こしたり、夜間に2〜3時間おきに通院さわぎになったり、家電製品の内部に殺虫スプレーを噴霧して、家電を壊されたり・・・。

ふう〜・・・。

Posted by やんぬるかな at 2016年03月24日 16:01
まずね、
日本人に生まれた時点で
相当恵まれていること。

さらに、
磨けばいくらでも光る女の子に生まれた時点でもっと恵まれていること。

認識して、感謝して、
活かすしかない。

そう思います。
Posted by megu at 2016年03月24日 20:58
子育て中の友達を描いた漫画が泣けると話題に(全ページ読めます)
http://matome.naver.jp/odai/2145880117441606901

アラ子友達漫画1
https://note.mu/unmeichimai/n/n424e479dc8e3
Posted by アラ子 at 2016年03月26日 14:31
環境が変わるから自分が変わるのではなく、自分が変わるから周りの環境が変わる。誰の目にも見えてわかりやすい外面の変化は、内面の変化から時間を経て起こるもの。変化は自分の内面が先。

他者との比較から、それも含めて言える自分の理想との比較へ。他者に好かれているかという心配から、自分自身を好いているかの心配へ。これまでの他者中心主義から、自分中心主義に軸を「少し」ずらしてみると、それまでとは違った景色が見えてくるはず。

理屈が時に全く通じないのは、理屈以上に大切なことが人間関係に山ほど存在するから。上手くいかないなと思ったら、自分が正しいと信じることを話すのではなく、相手が共感することを話してみる。

人付き合いの距離を心苦しく感じたら、その人と適度な距離を取り戻すサイン。目の前の相手ではなく、相手と居合わせた原因「なぜ」に焦点を移すと、もつれた感情がほどけて冷静になれる。
Posted by mai at 2016年03月29日 11:01
ママの毎日

ママの毎日はママでいられる毎日です。

私たちは この命が尽きるまで

どんなに子どもと離れていても子どもを思い、心配し、愛し続ける 子どもたちの母親だけれど

でも 子どもたちの側で『ママ』でいられることの出来る日の


なんて短いことかを


いつか思い知るのでしょう。
http://ameblo.jp/licolily/entry-12140029379.html
Posted by mama at 2016年03月29日 13:11
[絶歌]はこれから子育てする人は読んどいて損はないんじゃないですかね。
ここまで極端じゃなくても、子供ってちょっとした事でヘンになるって事を予備知識として仕込むのには最適な本でしょう。
子供を信頼する事と疑わない事は全く別の事だという事実から目をそむけてはいけない。
Posted by taka at 2016年03月31日 14:57
「子育て奮闘記」ですね。

「子供は神様から授かり、天皇陛下よりお預かりした神聖不可侵の存在」
というお話は以前にもさせていただきました。

「結婚」と「出産」という人生の一大ページェントには自分の一生に劇的な変革をもたらします。
「彼氏」と「彼女」という「カップル」から、「夫」と「妻」という「夫婦」となり、やがて「父」と「母」という「親」となる・・・まさに一生のステップともいうべき人間の存在証明の過程です。

「親は子を育て、子は親を育てる」といいます。
子育てには苦労がつきものですが、その苦労も、自分が「親」として「わが子に育ててもらっている」という自覚と想いをもって、その麗しいひと時ひとときを大切に紡いでいってください。
その「ひととき」の積み重ねは、美しい「時」と「空間」の層となり、まばゆい光彩と色彩を放つ麗しい「彩り」となって、わが人生・わが家族を暖かく包み込んでくれることでしょう。

たくさんの幸せが訪れますように♪
Posted by 「日本学会」会長 at 2016年04月09日 09:36
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