2016年01月10日

『2016年は・・・。』

チーム桜子・神保京子です。


年明け早々、北朝鮮が水爆実験を起こしたり、

サウジアラビアとイランが断交したりと、

海外の大きなニュースがたくさん入ってきています。

が、日本はベッキーの不倫騒動の方に興味があるらしく、

あまり朝鮮半島情勢や中東情勢についての

詳しいニュースが見れません。


そんな中で、私事ですが新しい命を授かりまして

もうすぐ臨月です。

ここまで来るのに悲しいことも経験し、

新しい家族が増える喜びと重みを

強く感じているところです。


世界情勢が混沌としていて、子供の将来に

一体どんなことが起きるのだろうかと、

ふと不安に駆られることもあるのですが、

夫婦で協力して立派な日本人を育てたいと思います。


その前に、まずは無事に出産をすることなのですが、

ああ、陣痛が怖い・・・。

世の中のお母さんは皆さんこの恐怖に勝って、

痛みに耐えて子供を産んで育てているのだと思うと、

本当に尊敬します。


2016年は立派とは言えなくとも、

ちゃんと我が子を守れるお母さんになれるように

頑張りたいと思います。

 
 
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posted by チーム桜子 at 16:35| Comment(9) | TrackBack(0) | 神保 京子 
この記事へのコメント
おめでとうございます。
なんとかなりますから、お身体を大切にしてくださいね(^O^)
Posted by 葉桜 at 2016年01月10日 22:16
早くも激動の国際情勢が各国の政治・社会を揺り動かす時代の到来を告げているかのようですが・・・。

こうしたお話を長々と申し上げる前に、何とも見逃せない素敵なトピックをお見受けしますので、ここはその祝辞だけに終始致しましょう。

チーム桜子・神保京子さん
おめでとうございます♪
いろんな不安や心配事もあるかもしれませんが、その忠君愛国という心の美しさは何よりの強さとなって、産まれ出でたる新しい命がまばゆいほどの輝きを放ちながら、神保さんを祝福してくれることでしょう。
本当におめでとうございます☆

我が国では「子どもは神様からの授かりもの」といいますが、もう一つ「子どもは天皇陛下からのお預かりもの」という「想い」があります。
「情においては親子、義においては君臣」という一君万民の真理は、ここにも日本人の定理・公理として息づいているのですね。
「私の分身、私のかわいい子」という「愛」と「情」と共に、「かわいい我が子は神様から授かり、天皇陛下からお預かりしているのだから、幸せに、そして大切に育てて、立派な成人として社会に巣立ってもらい、忠良なる一国民として天皇陛下にお返しするのだ」という「忠」と「義」に包まれ育まれる・・・日本人はやっぱり生まれながらにして特別な奇跡と幸福に恵まれているのだと思います。

こうした一君万民の真理を日本人が当たり前のようにかみしめるとき、貴賤貧富の別に関係なく、「落ちぶれる」ことなく、各々が各々の人生と生活の中で各々に等しく幸福を感じることができるのだろうと確信しています。

どうかたくさんの幸せが訪れますように♪
皇尊弥栄
Posted by 「日本学会」会長 at 2016年01月11日 17:52
日本国内20-24歳人口は約600万人。
インドの20-24歳人口は約1億2000万人。

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妻が「お尻を拭いてもいい」と思う夫の共通点5
2016年1月13日
妻に何の興味を持たれなくなる夫の共通点5
http://president.jp/articles/-/17062
Posted by jun at 2016年01月14日 11:27
固定的な家と家との繋がりを中核とする家族観なんて絶対適合しないん。
Posted by Liquid Modernity at 2016年01月15日 09:43
ロシア人との結婚斡旋所のドキュメンタリー。

「財産を残すために男を産んでほしい」と28歳のシングルマザーとお見合いした66歳の爺さん(日本人)が、彼女を散らかり放題の家に招き、即嫁扱いして掃除を命じキレられる。
当然結果はお断り。

明治政府と55年体制下で築かれてきた、倫理観・家族観。
日本の保守派って、明治維新の時の尊皇攘夷派諸藩が源流で、比較的新しい。


我が国に階級社会を根付かせれば、同じ階級の外人が同化しやすくなるので、優秀な外人青田買い出来る

ミシェル・ウエルベック
真の現代国家だけが、老人を完全にごみ扱いする能力を持つ。―『ある島の可能性』

Posted by 009 at 2016年01月18日 10:44
福沢諭吉の「品行論」読めば彼が差別的な人間であることが解かるんだが、立派な日本の偉人のイメージ壊れるのが嫌な人やK大学は困るかな?
Posted by 009 at 2016年01月18日 10:50
女性のHappyは、仕事・美・パートナーシップの両立というのが自論であり自らも試行錯誤中。

2014年(株)カラーズ設立
http://colorsinc.me/tsunezawa-kahoko
「日本にベビーシッター文化」を広めるべく、時給1000円〜当日予約可能な安全・安心のシッターサービス【KIDSLINE】運営


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アメリカ人のおっさんが、東欧で花嫁を探すお話。嫌なおっさんは騙されるし、いい人はいい人と結ばれる

Love Me Official Trailer 1 (2014) - Mail-Order Bride Documentary
https://www.youtube.com/watch?v=MyPsiNVpqEc&feature=youtu.be
Posted by pon at 2016年01月20日 09:30
産休育休が多発する職場で、キツイ勤務に愚痴を言ったら「あなたも将来子供を産んだ時に周りに助けてもらうんだからお互い様よ」と先輩に言われました。
子供を産む予定のない私は退職しました。子育てしやすい職場って子供のいない人には地獄でしたよ、奥さん。
Posted by pon at 2016年01月20日 11:15
「産まない自由」を強調すると子供に対する福祉が低下する。
現に今そうなりつつある。
Posted by jim at 2016年01月20日 19:33
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